大林稔教授のfacebookより
http://www.facebook.com/event.php?eid=184417278294232
2011年9月17日 · 13:30 - 14:30
龍谷大学アバンティ響都ホール
京都府
京都市南区東九条西山王町 京都駅八条口前
■人々の役に立つ支援とは?
東日本大震災を通じて、困難な状況に置かれた人たちへの 理解されるようになりました。貧しい 支援、当事者中心 海外からの支援をどのように捉え、どのような動機で参 今回のトークでは、アフリカで草の根レベルでの取り組み 2つの団体に、アフリカ人、若い かを考え 話す人 ●マンスール ジャーニュ 西アフリカのセネガルで生まれ育ち、中東ヨルダンの大学 に来日し、芸能活動を続けながら、全国各地で国際問題や ギー等をテーマにした講演・講義を行うなど、「アフリカ 力を入れています。 http://www.inagawamotoko.c ● 緑のサヘル:菅川 拓也 「緑のサヘル」事務局長。1988年、青年海外協力隊 任、1992年、「緑のサヘル」による「チャド共和国砂 参加。以後、プロジェクト調整員や現地代表、事務局長と ナファソの活動に関わっています。 http://sahelgreen.org/ ● 特定非営利活動法人 カラ=西アフリカ農村自立協会: NPO法人「カラ=西アフリカ農村自立協力会」代表。 おいて活動、長年にわたって住民の栄養・衛生の改善、生 等に努める。これまでに「女性ボランティア賞」等、数々 その活動は各方面より高い評価を受けています。 http://ongcara.org/ ● ドコドコファンド:タンザニアを訪問した龍谷大学の学生 タンザニアのストリート・チルドレンを支援するために、 レン達の絵画展を日本で開催し、そこで集めた資金をもと 卒業後も、息の長い支援を続けられるように、現地NGO を通じて、仕組みづくりに取り組んでいます。 コーディネーター:大林稔 龍谷大学経済学部教授。同大学アフリカ研究センター研究 国際協力とアフリカの政治経済を研究、同時にアフリカと 動しています。 【連絡絡先】 大槻知英 大林研究室 075 645 8432 chieohtsuki@hotmail.co.jp CARA=特定非営利活動法人 カラ=西アフリカ農村自立協力会 〒180-0002 東京都武蔵野市吉祥寺東町1-1- TEL:0422-29-7640 FAX:0422-29-7688 緑のサヘル 〒101-0035 東京都千代田区神田紺屋町16 田澤三ビル 3階 TEL:03-3252-1040 FAX:03-3252-1041 |